■かつて水の戦士と呼ばれた者■
「いっいやあぁぁぁぁっ!中はダメ!!こ、子供出来ちゃうぅぅっ!」
「中●生のくせに妊娠できる体か。じゃあたっぷり中出ししてやるよ!」
どぴゅっ!どぷっどぷうっ!びゅくんびゅくんびくゅうぅぅっ!
「あああっ…そ、そんなぁ、中に…中に出てるうぅぅぅっ!」
びゅくんっ!びゅるっ!どぷどぷっ…どぴゅぅぅぅ……
「ほ、本当に妊娠しちゃうぅ…受精しちゃうぅぅぅぅ……」
「ふうう…1週間分の精子をたっぷり子宮にぶちまけてやったぜ。」
ぬろおぉぉぉっ……ごぽっ!ごぷうぅぅっ!ドロォォォ…
「うわ、お前マジで溜めてたんだな。黄色っぽいしどろっとしてやがる。
こんな事なら昨日オナニーやるんじゃなかったな。こんな美少女中●生と
セックスできるって知ってればよ。」
ぬぷっ…ぬぢゅるうぅぅっ!
「ひぐっ!んぐうぅぅぅっ…ま、また入ってくるうぅぅぅ…誰か、助けて…
う、うさぎちゃん…みんなぁ…う…浦和くん……」
その日、男数人に拉致された少女は一晩中入れ代わり立ち代り犯され続けた。
清純そうな少女だったが処女ではなかった。浦和という少年と2度経験していたが
もちろん避妊していたし、中●生らしく淡白な性交だったので少女の秘部は
少女のままでいた。しかし、その日から少女は少女でいられなくなった…
ろくに睡眠も食事も取らせてもらえず、毎晩毎晩ひたすら男達の汚れた精液を
受け入れるためだけに使われていた。並の少女なら1週間もこんな状態が続けば
自己を失うか、舌を噛み切っていただろう。しかし彼女は見かけによらず固い理性と
精神力を持っていた。時間の経過も分からない薄暗い部屋で、男の精液処理のほんの合間に
睡魔に襲われながらも自己を保つためにつぶやき続けた。
「わ、わたしは水野亜美…19●●年9月10日生まれ…血液型はA型…
そして…わたしはセーラー…マーキュリー…水星の戦士……」
きっと仲間たちが、浦和くんが助けてくれる、そんな淡い望みを持ちながら
彼女はつぶやき続けた…しかし、さすがに9ヶ月も続けられるほどの精神力は
か弱い彼女は持ち合わせていなかった―――――
「しかし見事に妊娠したよな。」
「そりゃ毎日毎晩膣内射精してればガキくらい簡単に孕むって。」
「でもこのセーラーVみたいなコスプレよく似合ってるよな。よーし、また犯してやるか。」
誰の精子を受精したかは分からない。この中の男達の誰かである事は確かだが…
何十億、何百億の精子の内のどれか一匹だけを卵子に受け入れて、少女の子宮は
膨れ上がり、とても中●生とは思えないような体になっていた。
そして、昔の清純な少女の面影もどこにもなかった。
男達はマニア向けの店で見つけたセーラーVに似た青いセーラー戦士の
コスチュームを少女に着せていた。勿論彼女が本物のセーラー戦士とは誰も知らないが…
さすがに妊娠してセーラー服風のコスチュームは着られなくなったが、ブーツと手袋、ティアラは
着けたままだった。そして、チョーカーの代りに赤い皮の首輪を付けられ鎖に繋がれている。
「お、お願いしますぅ…ご主人様の精液を…わたしの膣内に射精して下さい…
精液専用の精液処理用オマンコに精液をたっぷり流し込んで下さい……」
少女は醜く膨れた臨月の腹部を重そうにしながらも自分の局部を両手で広げ
精液の注入を懇願した。その膣からは数時間前に射精された男達の精液を
垂れ流していた。
男は黒光りしたペニスをその膣に咥えさせた。ペニスを膣口にあてがい腰を突き出すと
膣内に溜まった精液は「ぐちゅうぅぅっ」と音を立てて溢れ出す。ペニスを出し入れする度に
古い精子は掻き出されていったがまたすぐに新しい精子が膣の奥深く、誰の遺伝子を
受け入れたのか分からない胎児の眠る子宮に注入されていく…9ヶ月間その繰り返しだった。
「あふっ、んぐふうぅぅ…おうっ!んはっ、んはあぁぁっ!もっとグチュグチュご主人様の
オチンチンを出し入れして下さいぃぃ!わたしの膣内を掻き回してー!」
ペニスの出し入れとリンクして、妊娠してから更に大きくなった胸の先からは
白い母乳がぴゅーぴゅー吹き出している。
「すげーなー、中●生の母乳吹き出す様はよ。その母乳に俺達の精子が
うようよ泳いでんじゃねーのか?ほら、母乳の元飲ましてやるよ。口開けな。」
牛のようによだれを垂れ流し、だらしなく開いた少女の口にもう一人の男は自分の
ペニスを含ませた。それをさも美味しそうにしゃぶりつく少女…かつて天才少女と呼ばれた
片鱗はもうどこにも見当たらない。
「おぶっ…んぐふっ、れろれろおぉぉ…んふはぁぁぁ…」
少女はペニスのしわの間までしゃぶり尽くす…キャンディーでも舐めまわすように。
しゃぶり過ぎてペニスの味がなくなると思えるくらい必死に舐めまわした。
9ヶ月間飼育され調教された結果、少女の舌技は風俗女以上に上達していた。
しゃぶられ慣れているはずの男もあっという間に絶頂に達しようとしていた。
「うっ!…たまんねーな、もう出そうだぜ。」
「待てよ、こっちももう射精寸前だ。ガバガバまんこのくせにチンポをしごくように
動きやがんだよこの膣は!よっぽど精液飲み込みたいらしいな。」
膣に挿入していたペニスの方も微妙にひくついて絡みつく膣壁の動きに射精しそうだった。
「よーし!精子飲みこめ!うっ!うっっ!」
どぴゅんどぴゅっびゅくびゅびゅくん!どぷっどぷうっ!どぷっ!
男達は同時に射精し始めた。

「んふうぅぅ…あぶうっ、せ、精液…亀頭の先から精液吹き出してますぅぅ…
んは…お、おいしいです…あっ!膣内でも射精し始めてくれてますね…
授精させたくてたまらないんですね…でもまだ子宮に子供がいるから
妊娠したくてもできないんですうぅぅ。」
次々に送りこまれていく精子を飲みこむために、少女の子宮口はスポイトのようにひくつき
ゴクゴクと飲み干していく…しかしいくら精子を飲みこんでも精子がたどりつくべき卵子は
どこにも存在しない。行く宛てのない無数の精子は十分に育った胎児の周りを泳ぎ回り、
数日後には死んでいくのだ…
「も、もうすぐ出産しますから…そしたらまた膣内射精して下さい…
わたしの卵子でよければいくらでも授精させて下さいぃぃぃ!」
―――――たっぷり射精を受けた少女の口と膣口はだらしなく開き切り
相変わらず新しい精液と古い精液と自分の愛液が混ざり合った、言い様のない
異臭を放つ液体を垂れ流していた。
「俺達昼飯食ってくるからよ。またしばらくしたら相手してやるぜ。
な、亜美ちゃん。」
言い放つと男達は出ていく。一人残った薄暗い部屋で少女はつぶやいた。
「…『亜美』ちゃん…そういえば、わたしの名前だっけ……」
―了―
この話は完全にフィクションであり、実際の事件等とは全くこれっぽっちも関係ありません。
更に、事件を煽るものでもなく、実際こんなことしたら紛れもない犯罪行為であり
こんなことしちゃ絶対ダメ。