「ん…んんっ……!」

薄暗い部屋で少女は目覚めた。
その少女はちびうさとよばれていた。年の頃は7つほどか。

「どうしてここに…」 

ジャラッ……

「えっ!何これ!?どうしてあたし…!」

自分がどうしてここにいるかも把握できない内に、自分の置かれている状況に驚いた。
両手が鎖で繋がれていたのだ。床に寝転がせたまま、鉄の枷は手首にしっかりはめられ
そこから鎖が伸びてどこかに繋がれていた。

「いやあ!誰かいないの!?放してー!お家に帰してよー!!」

その声に呼応したのか、一人の男が少女の元に歩いてきた。

「あ、あんた誰!?あ…あたしを誘拐したの?鎖外してよ!」

少女の質問には一切答えず、男は少女の股間に手を伸ばした。

「いやあぁぁぁ!バカ!放してよ!」

バタバタと抵抗したが子供の力ではとてもどうすることも出来なかった。
それでも抵抗を試みたが、男の平手が少女の頬を打ち付けると
とうとう観念してか、少女はおとなしくした。するしかなかった。
これ以上抵抗すれば命の危険すらあると悟ったのだ。

白地にハート模様の入ったかわいらしいパンティも剥ぎ取られ、
幼く産毛も生えていないツルツルの恥丘が露になった。
子供特有の、ぷっくり肉のついた恥丘。その中心には一本のワレメがあるだけだった。
男の指はそのワレメを擦り続ける。指がワレメに半分ほど埋もれていく。

「んっ…い……やぁ…!」

最近の子供は進んでいるのか、この年の少女でもオナニーはしていた。
週に一度くらいはお風呂場やベッドの上でこっそり自分の細い指で
自分の股間をまさぐり、未発達のワレメを擦っては絶頂を感じていた。
だが、もちろん他の男に触られたことはない。しかし今、どこの誰かもわからない男の指が
自分の一番恥ずかしい部分をいじり回しているのだ。
恥ずかしくて死にそうだったが、そんな気持ちとは裏腹に体は反応してしまう。

ぬろおぉぉぉ…

男が指を離すと股間と指の間に透明の液体が糸を引いていた。
そしてさっきまでただのワレメだったのが、そのワレメの中から
ピンク色の、小陰唇とクリトリスを包む皮が露になった。
子供が、7つの子供が男の陰茎を受け入れるための準備をしたのだった。
男は少し息を荒くしながら肉付きのいい大陰唇を指で左右に広げた。

「あんっ!いやあ!ひ、広げないで!」

少女の声をよそに思いきり左右に広げる。小陰唇はほとんどしわもなく、
クリトリスはわずかに包皮から顔を出し、膣口はひくっひくっと呼吸するように
ひくつきながら透明の愛液を垂れ流していた。

男はズボンとパンツを急いで下げると、ビンビンにいきりたったペニスを
少女の膣にあてがった。

「いや…ま、待って!あたしそんなの初めてだもん!そんな太いの入らないよ!」

だが男は亀頭の先が膣口に少し埋もれたのを確認するとゆっくり腰を前に出し
赤黒いペニスをぐいぐい挿入させていった。

「いやあああああああああああっ!!!」

7歳の幼い少女の膣は、どんどん男のペニスを飲みこんでいく。
意外にも破瓜の流血はそれほどでもなかった。それどころか
少女には太過ぎると思われたペニスを深深と受け入れていったのだった。
しかしペニスを3分の2ほど挿入した時点で亀頭の先に異物を感じた。
すでに膣いっぱいにペニスは入れられ、子宮口がそれ以上の進入を拒んでいたのだ。
外から少女の下腹部を見ても、ヘソの下がもっこり盛り上がっているのがわかる。
確実に膣の中に成長した大人のペニスを迎え入れてるのが確認できた。

ズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッズプッ

「あんっ!あんっ!あっ!!ああんっ!あんっ!あふっ…んはあっ!」

男は亀頭を少女の子宮口にコツコツと当てながらピストン運動を繰り返した。
初めてのセックスがこんな形になって涙がポロポロあふれて止まらない。
それでもどんどん体が馴染んでいって、いつのまにか気持ちいいと感じてしまっている
自分に戸惑いを隠せない少女であった。

「あん!あんっ!はふっはふうぅ!んんっ…あっ…いいっ……!
うあっ!奥に…当たってる!当たってる!!そ、そんなに突かないで!
や、やめてぇ!」

少女には一時間にも感じたが、実際は10分も経っていなかった。
男は少女の両足を持つと腰を一段と早く動かし、腰をぐいっと前に突き出したまま
体を硬直させると「うっ」といううめき声と一緒に、汚らわしい精液を
幼い子宮へと流し込み始めた。

どくっどくっどぷっ…どぴゅっ…どぴゅぅっ!びゅっ!…ぴゅくんびゅくっ…

「あっ!いやぁぁぁぁ!中に出してる!出さないで…!中に出さないでーっ!!!」

びゅくん!びゅっ!…どぴゅっ……ぴゅ…ぴゅ………

子宮口は亀頭の尿道口と直結し、男の精液は直接子宮に流しこまれていく。
膣は隙間なくペニスを包み込んでいるために、少しも外に漏れることなく
一適残らずに子宮は精子をたっぷりふくんだ精液を迎え入れていく…
少女の幼く汚れのしらない子宮は破裂するくらい精子を飲みこんだ。
ペニスの脈動は止まり、すでに射精は終わっていたが、
子宮口はひくつき精液をたらふく飲み干す。

「イヤ…そんなの…中に出したら……子供、出来ちゃう……」

驚いたことに、7歳の少女はすでに子供を妊娠出きる体になっていた。
何億という精子で満たされた子宮は、その内にたった一匹だけを幼い卵子に
迎え入れ、受精し、子宮の中で誰だかわからない男の子供を育むことになるのだ。

男は余韻に浸りきるとペニスをずるっと少女の膣から引き抜いた。

ごぷっ!ごぼごぼおぉぉ…

先ほど男が射精したばかりの液が少女の小さな膣口から泡を吹きながら
とめどもなく溢れていく。小さく幼い子宮は、とても男の精液を全て貯めておくことは出来ず、
半分以上は膣から垂れ流されてしまった。だが、残りの精液は
少女を孕ませることなどわけもなかった……

つづく?

この話はフィクションであり、実在の人物とは全く関係ありません。
そして上記のことを現実世界で実行することは明かに犯罪です。
まかりまちがっても実行しないように。これはファンタジーなのだから。