●ナマケグマ
クマってのは南に行くほど小型でおとなしく、北に行くほど大型化・狂暴化します。
ナマケグマやマレーグマは比較的おとなしいです。

●ニホンツキノワグマ
写真じゃ岩に同化して分かりにくいですね。

●メガネグマ
その名の通り目の回りに白い模様があるんですが、今回は見られませんでした。
ずっとうつむいてるんだもん(´・ω・`)

●エゾヒグマ
クマはこうして見るとかわいくも見えますが、これくらいになるとさすがに凶暴です。
 
●ホッキョクグマ
「シロクマ」は俗称。もっとも大きく凶暴なクマで、完全な肉食です。
右のクマはずーっと首を左右にシャウトしてました。
 
●ゴマフアザラシ
「ゴマちゃん」の元ネタとして有名ですが、検索してみると半分くらいは
「ゴマアザラシ」と勘違いしてます。「胡麻斑」ですから。

●アミメキリン
左は生まれたばかりの赤ん坊です。キリンて立ったまま寝るんですよね。

●ヤシオウム

●コアラ
コアラ見るのは実は初めてなんですが、この時は中にいて写真が撮れませんでした__| ̄|○

●インドクジャク
左が雄、右が雌ですたぶん。

●ホオジロカンムリヅル
ここの鳥類シリーズは大きい建物の中に放し飼いになってて、人が通る通路と鳥のいるスペースが
一段高くなってるだけでした。

●ショウジョウトキ オシドリ カルガモ ユリカモメ等

●ダマシカ

●マーラ
テンジクネズミの仲間です。
マーラっつーとどうしてもいやらしい想像をするのは職業病ですかね。

●ソマリノロバ

●カラス(笑)
勿論野性です。ハシブトカラスかハシボソカラスかどっちかだと思います。

●ウシ ウマ ヤギ
子供動物園の中は、昔はヤギとヒツジが常に放し飼いになってたんですが
この時は2匹くらいしか放されてませんでした。方針が変わったんでしょうか。
で、わたしは動物を見るのは好きなんですが触るのが嫌いで、子供の頃は無理矢理ここに
連れ込まれては泣いてたのを覚えてます。

●ガチョウ オシドリ

●ニホンリス
とっとこー走るよリス太郎♪
リスは動きが速すぎて追うのがやっとですが、レリーズラグの少ないエクシリムなので
なんとか成功しました。旧型サイバーショットでは絶対無理。

●エゾリス

●ホンドギツネ
何気にわたしの一部が写ってますが、こうでもしないと反射で撮れなかったもので。
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