●ローランドゴリラ
ゴリラは見た目とは逆にとても臆病な動物です。
写真じゃ見づらいですが、子供が腕にしがみついてます。

●オランウータン
マレー語で「森の人」という意味を持ち、一番人間に近いとも言われてます。
頭にダンボール被ってるところは公園に住んでる霊長類にも確かに似てますが。

●カバ
親子してケツ向けて寝てます。カバのバカ(`Д´)
ちなみに、かつてこの動物園にいた「福子」というカバは日本一の子沢山で
子孫は各地の動物園にもらわれていきました。

●コビトカバ

●インドガビアル
看板には「ガビアル科はこのワニ一種である」とあったんですが、では何ゆえ「インドガビアル」と
呼ばれるのか気になってちょっと検索してみました。「ガビアル」と付くのは他にマレーガビアルがいましたが、
やはりどうもガビアル「科」はこれだけみたい。
ガビアルの特徴としては口が細いしころにあるんですが、進化を考慮した生物学的には
どうもインドガビアルだけがガビアルとしての独自の進化をとげたらしいです。
マレーガビアルは実は生物学的にはクロコダイル科らしく、「ガビアルモドキ」とも呼ばれてます。

●ミシシッピーワニ
アリゲーター科アリゲーターとクロコダイルの違いはものすごく大雑把に言うと
口を閉じた時、上の歯だけ見えるのがアリゲーター、上下がかみ合うのがクロコダイル。

●ナイルワニ
比較的アリゲーターよりクロコダイルの方がより凶暴です。
どーでもいいですが、よく見ると小銭が散乱してます。トレビの泉と勘違いしてるんですかね。

●アホロートル
アホでロートルってわけじゃないです。
ウーパールーパーと言えばピンとくるでしょうか。

●ヨウスコウワニ

●ニシアフリカコガタワニ
最初作り物かと思いました(笑)

●グリーンイグアナ

●ビルマニシキヘビ

●エメラルドツリーボア
図鑑でボアの絵や写真を見ると必ずといっていいほどこんな変な格好をしています。

●ミドリニシキヘビ

●アナコンダ
映画になるほど恐れられた大蛇。どーでもいいですが映画の方は今見るとCGちゃちいし
ヘビがありえない動きをしていて失笑もんです。

●アフリカニシキヘビ
1匹かと思ったら頭が二つあったんでちょっとビビリました。

●サイイグアナ

●グリーンバシリスク
バシリスクは水上を立って走るトカゲとして有名ですが
ロープレ的にも石化させるモンスターとして有名です。

●シンリンオオカミ
ニホンオオカミは明治初期に絶滅したと言われてますが、最近になって目撃例があったりして
予断を許しません。野犬かも知れませんけどね。他の国のオオカミが野生化したとか。
ヌートリアやアライグマが日本で繁殖してるくらいなんでありえない話じゃないです。

●トナカイ

●アルパカ
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