ボールボーイ「ニック〜、今日は●●県のホシナユウ君からお便りをもらったよ。」
高瀬健「そうかい。ボールボーイ読んでくれよ。」
ボールボーイ「ほいきたガッテン(死語)。こんにちは。ボクは
むかしうっていたマシンドルフィンのおもちゃをみたいです。
できればボクにください。まんだらけにもっていってこがねをかせぎたいです。」
高瀬健「君も厨房だね。そんな君にはカタルシスウエーブだ。」
ボールボーイ「そんな事よりそのおもちゃを見せてよ。」
高瀬健「分かったよ、特別大公開だ。ほら、これが昭和59年に発売された
DXポピニカ・マシンドルフィンだ。」

レーザーサーベルとスロットルガンを構えるマシンマンだ。
かっこいいだろ?。

これがマシンドルフィンだ。出来はかなりいいんだ。

ちゃんとドルフィンジェットに完全変形するんだよ。

なんとロボットにも変形するんだ。実際変形した事はないけどね。
っていうかムリがあるよね。ボクもロボットの中でお手上げさ。

ボールボーイもついてるんだ。
変形する1分の1ボールボーイの発売も予定されてたんだけど
残念ながら視聴率が悪すぎて中止になったんだ。
バン●イにもカタルシスウエーブだ!

ボールボーイ「そういえば胸のMマークは何のMなんだい?
『マシンマン』のMじゃないよね?真紀さんがマシンマンって
名前つける前からMはついてたんだから。」
高瀬健「細かい事を気にするとはげるぞ。」
ボールボーイ「はげじゃないもん。毛が3本あるよ。」
高瀬健「キャラが違うじゃないか(藁」